Trac

 2011/07/01

資料公開 チケット管理システム大決戦 第二弾

2011年6月30日にShibuya.tracの第12回勉強会として、チケット管理システム大決戦第二弾を実施しました。 僕はモデレータ役として登壇させていただきました。普段講演者として発表する機会は多いのですが、モデレータは初体験でしたので段取りが悪かった点もあるかと思いますがご容赦ください。 以下に当日利用した資料を (続きを読む)

 2011/02/19

デブサミでITSに関するセッションに登壇しました

ということで、2/17,18に行われたデブサミ2011で、「チケット管理システム大決戦 JIRA vs Redmine vs Trac ユーザーが語る、なぜ私はこのツールを使うのか」というセッションにパネリストとして登壇してきました。 沢山の方にお越しいただきありがとうございました。 資料は既にアトラシアンの大澤さんが (続きを読む)

 2011/02/19

デブサミでITSに関するセッションに登壇しました

ということで、2/17,18に行われたデブサミ2011で、「チケット管理システム大決戦 JIRA vs Redmine vs Trac ユーザーが語る、なぜ私はこのツールを使うのか」というセッションにパネリストとして登壇してきました。 沢山の方にお越しいただきありがとうございました。 資料は既にアトラシアンの大澤さんが (続きを読む)

 2011/01/18

デブサミ2011でチケット管理システムに関するパネルディスカッションに登壇します

タイトル長ぇ。 アトラシアンの大澤さん(@Sean_SF)からお誘いを頂きパネルディスカッションに登壇することになりました。 2月17日 14:20-15:05【17-B-4】 チケット管理システム大決戦 JIRA vs Redmine vs Trac 〜ユーザーが語る、なぜ私はこのツールを使うのか 残席わずかとのこ (続きを読む)

 2010/10/02

資料公開 Tracでアジャイル開発(第8回Shibuya.Trac)

2010年10月1日に大森のニフティさんで開催された第8回Shibuya.tracに登壇しましたので、その際の資料を公開します。 TracでAgile開発View more presentations from Ryuzee YOSHIBA. 今回は時間に余裕が無かったためか、参加された方に感想を聞く時間がなかったので (続きを読む)

 2010/09/11

Tracを顧客に公開する意味(9/10OSC発表資料)

9⁄10(金)に明星大学で行われたオープンソースカンファレンスで、Tracを顧客に公開する意味についてお話をしてきましたので、その資料を公開します。 Tracを顧客に公開する意義View more presentations from Ryuzee YOSHIBA. 言いたいことは単純で お客様からの信頼 (続きを読む)

 2010/08/14

Agilo日本語版Trac 0.11.7に対応しました

Sourceforge.jpで公開しているAgilo日本語版ですが、Trac 0.11.6およびTrac 0.11.7でインストールに失敗する件について対応を行ないました。 入手は以下から。 http://sourceforge.jp/projects/shibuya-trac/wiki/plugins/Agilo_j (続きを読む)

 2010/08/14

Agilo日本語版Trac 0.11.7に対応しました

Sourceforge.jpで公開しているAgilo日本語版ですが、Trac 0.11.6およびTrac 0.11.7でインストールに失敗する件について対応を行ないました。 入手は以下から。 http://sourceforge.jp/projects/shibuya-trac/wiki/plugins/Agilo_j (続きを読む)

 2010/07/18

Trac iPhone用クライアントを作っている

まぁまだまだこれからなんだけど、せっかくMacにしたしTracのiPhone用クライアントを作っている。 これを作れば、外出先で、いちいちSafariの小さい画面でなくてもチケットの状況が把握できるし、電車の中で、「ふむふむ、まだこのチケット残っているから今日着手しなきゃ」みたいなことができるかなと。 とりあえずTra (続きを読む)

 2010/07/07

IIS上でTracを動作させる方法

7/7に新宿のMicrosoftさんで実施された第7回Shibuya.tracにて話をしてきましたので、資料をアップしておきます。 IISでTracを動作させる方法View more presentations from Ryuzee YOSHIBA. 基本的にはネタなんですが、IIS7はオープンソースのアプリケーショ (続きを読む)

 2010/04/29

Shibuya.tracでの発表の振り返り

4月27日にShibuya.tracで40分ほどTracを使ってAgileプロジェクトを可視化する方法について話してきたのだが、それに関する振り返り Keep プレゼンテーションの構成を文字ばかりのオールドスタイルからプレゼンテーションZenスタイルにした。この方法は視覚的効果による記憶定着と、聴衆の視線確保に有効な (続きを読む)

 2010/04/28

Shibuya.trac第6回勉強会の資料公開

4/27に日本橋で実施した第6回のShibuya.tracに登壇させていただきましたので、その際に利用した資料を公開しておきます。 shibuya.trac.20100427View more presentations from Ryuzee. なお、伝えきれていないことがあるので補足しておくと、 Tracの設定や (続きを読む)

 2010/04/11

【告知】Shibuya.trac第6回勉強会(4/27)

Shibuya.trac第6回勉強会が4/27(火)に開催されます。 勉強会の内容としては、Tracを使ってどうやってプロジェクトをうまく可視化してまわして行くか、というような話になります。アジャイルな開発プロジェクトに関する話が最近は多いので、Tracを使っていなくても、ツールを使ってアジャイルな開発プロジェクトの運 (続きを読む)

 2010/03/07

Agiloの国際化対応の進捗とか

先日のオープンソースカンファレンスなどでも紹介しているAgiloについて、現在i18n対応を実施中。もうソースの修正は終わっていて鋭意テスト中です。 もともとの経緯は、 日本語化対応した際に、Agiloを作っているドイツのAgile42社に、日本語版作ったよー、ってメールしたら じゃあ国際化担当よろぴこ、って言われた (続きを読む)

 2010/02/26

TracでAgileプロジェクトを可視化する(OSC資料公開)

ということで、2/26に明星大学で行われたオープンソースカンファレンスでTracを使ったアジャイルな開発プロジェクトの可視化について話をしてきましたので資料を公開します。 TracでAgileプロジェクトを可視化する方法View more presentations from Ryuzee. ご不明な点等ありましたらコ (続きを読む)

 2010/02/20

【予告】2/26のOSCで話すネタ

ということで、2/26および27にオープンソースカンファレンス2010春が開催されますが、Shibuya.tracのセッションでちょっと時間をもらって、Tracを使ってAgileプロジェクト(Scrum)を実施する方法について話す予定です。 2010-02-26 (金) プロジェクト管理Webアプリ「Trac」をより便 (続きを読む)

 2010/01/08

Agiloでスプリントバックログ画面の表示項目を追加する

Agiloは標準だとスプリントバックログ画面に、タスクのみを表示し、誰が着手しているタスクで残存時間がどれくらいあるかが分かりません。 これは不便なのですが、設定ファイルを書きかえるだけで簡単に対応可能です。 trac.iniを開いてsprint_backlog.columnsの値を以下のようにしてください。 [agi (続きを読む)

 2009/12/07

AgiloのちょっとしたTips(1)

Agilo日本語版を「eat your own dog food」ということで、自分で実戦投入しました。 んで、早速プロダクトバックログをがんがん入れているんだけど、標準のプロダクトバックログ画面だと項目だけ出ていて、どのストーリーのストーリーポイントを見積ったか、どのスプリントで実装する計画を立てているかが全く分から (続きを読む)