Publication

 2012/02/03

態度重要

みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 今度翔泳社さんから発売される、「100人のプロが選んだソフトウェア開発の名著 君のために選んだ1冊」という本に明らかに場違いな感じ(まわりの人凄過ぎる)ですが、寄稿させていただきました。 100人のプロが選んだソフトウェア開発の名著 君のために選んだ1冊 著者/訳者: 出 (続きを読む)

 2011/12/26

【資料公開】Doneの定義 虎の巻

みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 この年の瀬にスクラム道.08を開催しました。今回のテーマはDone(完了)の定義です。以下に資料を公開します。 なお、議論を誘発するために、あえて細かいことを書きすぎないようにしていたりしますのでそのあたりはご了承ください。 スクラムでは、Doneの定義は必須です。これがないと (続きを読む)

 2011/12/20

【資料公開】ワンクリックデプロイ勉強会

2011年12月20日に品川の日本マイクロソフト本社をお借りして、ワンクリックデプロイ勉強会を開催しました。 当初内輪でやろうと思っていたのですが多くの方にご参加いただきありがとうございました。 また、もろもろセッティング頂いた@katzchangと日本マイクロソフトの長沢さんありがとうございました。 以下にセッション (続きを読む)

 2011/07/01

【資料公開】チケット管理システム大決戦 第二弾

みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2011年6月30日にShibuya.tracの第12回勉強会として、チケット管理システム大決戦第二弾を実施しました。 僕はモデレータ役として登壇させていただきました。普段講演者として発表する機会は多いのですが、モデレータは初体験でしたので段取りが悪かった点もあるかと思いますが (続きを読む)

 2011/02/19

デブサミでITSに関するセッションに登壇しました

ということで、2/17,18に行われたデブサミ2011で、「チケット管理システム大決戦 JIRA vs Redmine vs Trac ユーザーが語る、なぜ私はこのツールを使うのか」というセッションにパネリストとして登壇してきました。 たくさんの方にお越しいただきありがとうございました。 資料は既にアトラシアンの大澤さ (続きを読む)

 2011/01/28

【資料公開】DevLOVE Test Dayでお話しました

みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 1/27にDevLOVE Test Day「我々は、テストで世界を繋げる。」で40分ほどお話する時間を頂戴しました。 その際の資料を公開します。 録画していたということなので、そのうちYoutubeにアップされるかもしれません。 テストについて考える #devlove f (続きを読む)

 2010/12/22

【資料公開】バーンダウンチャート虎の巻

みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 2010/12/22に永和システムマネジメントさんで実施したスクラム道.02でバーンダウンチャートについてお話させていただきました。 その際の資料を公開します。 スプリントバーンダウンチャート虎の巻 from Ryutaro YOSHIBA スクラムではバーンダウンチャ (続きを読む)

 2010/12/01

【資料公開】テストについて考える

昨日某氏にお願いされて某社の社内勉強会でテストについて話をしてきましたのでその際の資料を公開します。 テストについて考える from Ryutaro YOSHIBA 枚数の割に中身はたいしたことないのですが、言いたいことは、テストが誰のために何のために必要なのか考えようよ、とか品質は開発工程で作りこむしかないよ (続きを読む)

 2010/09/11

【資料公開】Tracを顧客に公開する意味

みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 9/10(金)に明星大学で行われたオープンソースカンファレンスで、Tracを顧客に公開する意味についてお話をしてきましたので、その資料を公開します。 Tracを顧客に公開する意義 from Ryutaro YOSHIBA 言いたいことは単純です。 お客様からの信頼はオ (続きを読む)

 2010/06/24

【資料公開】アジャイルコーチで学んだ30+αのこと(6/24 Agile Day3@Microsoft)

Microsoftさん主催のアジャイルイベントであるAgile Dayで話をしてきました。第一回から本編発表も含め発表をコンプリートです。 一応アジャイルコーチの端くれとして、本や人から聞いた知識のほかにも現場で気づいたり気づかされたりする知識がいっぱいあるわけで、そういう項目をまとめたら100個近くあったのですが、今 (続きを読む)